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2020.5  造園学会全国大会ミニフォーラム「風景の変化の兆し 身近な空間とそこへの関わり方の未来」をこちらのページで実施します

2020.1 「風景計画研究 Vol.5」の原稿を募集します。

2020.1  造園学会全国大会にてミニフォーラム「風景の変化の兆し 身近な空間とそこへの関わり方の未来」を開催します。

2019.5 「風景計画研究 Vol.4」を発行しました。
 

2019.3 「風景計画研究 Vol.4」の原稿を募集します。

2019.3 書籍「実践 風景計画学 ―読み取り・目標像・実施管理」を朝倉書店より出版します。
 
 

2019.3  造園学会全国大会にてミニフォーラム「生活と風景 風景・文化・信仰のダイアグラム」を開催します。

2018.7 「風景計画研究 Vol.3」を発行しました。

風景計画研究推進委員会

風景計画研究推進委員会について

風景計画研究推進委員会は、公益社団法人日本造園学会が以下の目的のために設置したものである。

風景計画・造園計画等広く計画系の研究に従事する研究の交流を図るとともに、計画系研究の体系化を図ることを目的とする。「風景」は,実証科学的には取扱いの難しい概念であるが、自然環境だけでなく歴史や文化の価値を伴った概念と考えられる。近年、情報電子機器の発達やインターネットの普及と、頻発する自然災害に伴い、従来とは異なる風景・景観が立ち現れているといえる。以上を踏まえ、ここで改めて風景・景観の保全・創出のための計画手法や方法論を体系的に整理していく。具体的には、景観概念の整理、景観分析の手法、景観計画案の作成、計画実施に大分し、整理を行う。

2021-2022年度 風景計画研究推進委員会

委員長伊藤 弘筑波大学芸術系世界遺産専攻
幹事町田 怜子東京農業大学地域環境科学部
委員松島 肇北海道大学大学院農学研究院
上田 裕文北海道大学観光学高等研究センター
温井 亨東北公益文科大学
入江 彰昭東京農業大学地域環境科学部
小島 周作東京農業大学大学院農学研究科
小林 昭裕専修大学経済学部
高山 範理(国研)森林研究・整備機構 森林総合研究所
田中 伸彦東海大学観光学部
高瀬 唯茨城大学農学部
寺田 徹東京大学大学院新領域創成科学研究科
古谷 勝則千葉大学大学院園芸学研究科
松井 孝子株式会社プレック研究所
山本 清龍東京大学大学院農学生命科学研究科
上原 三知信州大学学術研究院農学系
水内 佑輔東京大学大学院農学生命科学研究科
村上 修一滋賀県立大学環境科学部
武田 重昭大阪府立大学大学院生命環境科学研究科
渡邊 貴史長崎大学大学院水産・環境科学総合研究科